古い手造り硝子の金魚、めだか鉢の青縁フリルガラスが代表的スタイルであった昭和レトロ大正ロマンを感じさせる津軽びいどろ花瓶です。
絵のモチーフとして母が大事にしていたものです。
特によくモチーフとして使っていた漁業用のうきの色とよく似ていて、深い緑、海の奥深い青さを感じさせてくれるロマン溢れる花瓶です。
採光によって色合いが違って見え、また見る角度からも花瓶のスタイルが違うものに見えるのも魅力です。
「津軽びいどろ」とは、青森県の伝統工芸品に
認定されているガラス細工のことです。
津軽びいどろの特徴は、日本ならではの美しい四季や豊かな自然を、色ガラスによって表現しています。
こちらも、深いグリーンから青へのグラデーションが繊細で美しく、重量感のあるデザインがレトロな花瓶です。
割れやカケなどはなく、周りにも
気になるような大きなキズは見られません。
絵のモチーフとして造花を入れたことがあります。水を入れて生花用花瓶としては使っておりません。
★専用箱にキズなどのダメージがあります。
ご理解いただいた上でのご購入をお願いいたします。
★高さ約31cm/口径約15cm
素人採寸です。ご了承くだい。
#津軽びいどろ
#ガラス
#花瓶
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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