グスタフスベリの陶板。
スウェーデンの各地方の花がモチーフとなった美しい陶板のシリーズです。絵は銀を用いて描かれているので若干黒味が出ていますが、シルバー磨きを使えば綺麗になりそうです。
背面には陶板のモチーフとなった花に関する情報が記載されており、非常に味わい深いアイテムです。
ハインツ・エレットは、ドイツ生まれの20 世紀のスウェーデンを代表する陶芸家の 1 人で、彼の作品は、北欧諸国の数多くの美術館に展示されています。
裏にはフックが付いていて、縦にも横にも飾れる様になっています。70-80年代の貴重な品です。
34x21cm
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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