約80年前奈良県の林業者で木の根の彫刻を趣味とする人の作品で複雑な木の根っ子を整形して磨きをかけて置物にしたものです。最初から鷹ノ子の木彫りを床の間に飾ってあつたようです。
鷹ノ子木彫りは引っ越しのとき、嘴や足を折ったので、接着剤で修復したので商品価値が無くなりましたのでおまけにします。
本体はもう少し手をいれると美しくなります。寸法は600×500×奥行き260ミリメートルです。
樹木の種類は不明です。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|---|
| カラー | ブラウン系/ブラック系/オレンジ系 |




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